Larkへの移行・乗り換え支援
最終更新: 2026年9月18日
Lotus Notes・サイボウズ・Google Workspace・紙から、Larkへの移行を支援します。
自社のNotes移行に加え、2025年には不動産業・講師業・建設業のお客様を支援しました。
今お使いの仕組みに合わせ、最初の一歩から一緒に決めます。
移行元ごとの実績
| 移行元 | 誰の実績か | 時期 |
|---|---|---|
| Lotus Notes(ノーツ) | 自社 | 2026年8月完了(約40万件) |
| サイボウズ | 不動産業のお客様 | 2025年 |
| Google Workspace | 講師業のお客様 | 2025年 |
| 紙(申請書・日報・台帳) | 建設業のお客様 | 2025年 |
診断と設計は、ITコーディネータ(経済産業省推進資格)の資格を持つ代表 内海梨恵子が担当します。
移行元を選ぶ
Lotus Notesからの移行支援
自社でも約40万件のデータを専任エンジニア0人で移行しました。詳しく見る
サイボウズサイボウズからLarkへの移行支援
2025年に不動産業のお客様を支援。自社もLarkを約1.5ヶ月で全社導入。詳しく見る
Google WorkspaceGoogle WorkspaceからLarkへの移行支援
2025年に講師業のお客様を支援。メール併用の相談も可能です。詳しく見る
紙紙の申請書・日報・台帳をLarkへ
2025年に建設業のお客様を支援。自社は社内電話90%削減も実現。詳しく見る
どの移行元でも共通の進め方
どこから始める場合も、私たちは同じ順番で進めます。全部を一度に移そうとすると止まるからです。
- 棚卸し
今どんな業務アプリ・データ・書類が、どこでどう使われているかを洗い出します。
- 残す/捨てるの仕分け
いまの業務に必要なものと、使われなくなったものを仕分けます。
- 移す
仕分けが終わったものを、業務が止まらない順番でLarkへ移します。
- 定着
移行して終わりにせず、現場が新しい仕組みを使い続けられる状態まで伴走します。
各移行元に固有のつまずき方と進め方の詳細は、それぞれのページに書いています。
よくある質問
どの移行元のページから相談すればよいですか?
今いちばん多くお使いの仕組みのページで構いません。初回相談でまとめて伺うこともできます。
複数の仕組みが混在していても相談できますか?
できます。多くの会社で複数が混在しています。まず全体を棚卸しし、どこから始めるか決めます。
IT担当者がいなくても移行できますか?
できます。私たちも専任エンジニア0人のまま移行しました。現場が使い続けられる仕組みから伴走します。
長崎県外でも対応できますか?
できます。拠点は長崎県佐世保市ですが、オンラインで県外の企業も支援しています。
費用はどのくらいかかりますか?
移行元や範囲によって異なり、個別にお見積りします。まずはお問い合わせフォームからご相談ください。
関連情報
- Lotus Notesからの移行支援 — 自社実践(30年・約40万件)
- サイボウズからLarkへの移行支援
- Google WorkspaceからLarkへの移行支援
- 紙の申請書・日報・台帳をLarkへ
- 実践事例(数値と定義つき) — 離職率12%→3%、Lark全社導入約1.5ヶ月など
- よくある質問 — 費用・期間・体制など全体のFAQ
- One-Chat DXモデルとは — 移行後にLarkへ情報を一元化する考え方